底辺ニートがIT資格と英語で努力してみた結果

大学中退、ニート、フリーターとダメダメ人生だけど、少し努力してみようと決心。そのニートの努力を記録します。

プレヴォ『時はその使い方によって金にも鉛にもなる。』

今の自分が意識しないと行けない言葉だと思ったので、メモ代わりにブログにします。

最近、考えを変えるようにしたことは「時間は有限である」という意識を持つようにしたこと。ニートしたり、ブラブラしたりと社会の底辺であるお前が言えることか!!と思われると思うけど、そんな自分だからこそなおさら意識しなければならないと思う。なぜなら一般的な人より遅れに遅れまくってるのだから・・・。

 

プレヴォ『時はその使い方によって金にも鉛にもなる。』

 

上記の言葉は本当にニートに当てはまると思った。時間には「投資、浪費」の2種類の使い方がある。引きこもって何もしないで、ネット三昧、寝放題な浪費をするとこのつけは鉛のように重く社会に出る際にハンデとして帰ってくるだろう。

 

一方で英語を勉強したり、資格勉強をしたりするために使った時間(投資ニートを脱出する際に決してマイナス要素にはならないはずだ。上手く行けば、ニートで空白期間が長いのに普通より高待遇の職を得られるかもしれない。

 

僕のようなニートは基本的にお金もないので、ある意味資産は「時間」になると思う。その時間は投資に使えば使うほど、未来への不安を軽減されていくのだと思う。どうせダラダラとネットばかりやってるよりは少しでも投資に時間を使った方が有意義であることも最近は感じ始めている。この感覚を忘れないようにしたい。