底辺ニートがIT資格と英語で努力してみた結果

大学中退、ニート、フリーターとダメダメ人生だけど、少し努力してみようと決心。そのニートの努力を記録します。

昨日、面接がありました。

昨日、人生ではじめての面接でした。

大手企業のグループ企業なのですが、いろいろと厳しい感じでした。

まず英語とIT知識に関する筆記試験があり、結構ボロボロでした。とくにITに関するものがダメでしたね。英語も英訳と和訳なのですが、その英訳がなかなか難しい。トラブルシューティングがあーだこーだという感じで、苦戦しました。強引に英訳した感じでした。

 

そして、いきなりのスピーキングテスト。。。自分の経歴を簡単に説明してくださいと言われ、緊張のせいもあり言葉がでてきませんでした。担当のお姉さんに「いきなり英語で話せと言われたら緊張しますよね。私もすると思います」と慰められました。。。英語が必要になる仕事の以上はそういうのも想定しておくべきだったな。。。 来週も面接があるので、少し練習しておこう。それとITの一般的な常識も勉強しておいた方が良さそうだ。。。

 

面接自体は明るく終われたので、よかったです。圧迫もなく、リラックスして受けられました。そこだけはよかったなと思います。

 

ただ自分の場合は経験がないので、契約社員からスタートになるけど、いいか?と聞かれました。もうしょうがないですよね。

 

今回、感じたことは英語の勉強を日々やることの大切さ(英語はすぐに忘れる)、スピーキングの練習、それと一般的なIT知識をつけるためにもITパスポートをとっておいた方が良いなということですね。

 

面接が終わったあとにインテリジェンスさんのところに面接の練習と昨日は一日中外にいたので、疲れた。でも、働いたらこうなるんだろうな。