底辺ニートがIT資格と英語で努力してみた結果

大学中退、ニート、フリーターとダメダメ人生だけど、少し努力してみようと決心。そのニートの努力を記録します。

JACリクルートメント タイランドとビデオ通話で面談した(英語でもあり!!)

今日、仕事終わりにJACリクルートタイランドさんとビデオ通話にて面談させていただきました!!今まで動画越しでリクルーターさんと話したことがなかったので、なんだか新鮮でした。Skypeでの電話面談だけかと当初思っていたので、できればビデオ通話でとお願いされて、少し焦ってしまった。なぜなら職場のロビーでお話させていただいたため、定時をだいぶ過ぎていたとは言え、何人かは会話を聞いていたでしょう。ま〜知らない人も多いから気にしないけどね!!むしろビデオ通話なら、背景を考えると自宅よりカフェとかの方がいいかも(部屋が散らかっているので・・・)

 

質問されたこと


・まず職歴に関する確認と現職について

・なぜタイなのか。

・マレーシア、インドネシアも考えてらっしゃるみたいですが、なぜか。(JACリクルートメントさんは別拠点同士もちゃんと連携して、情報共有されてる!!すごい!!)

・どのような職種を希望されているか。

渡航予定について

・給料について

 

英語面談があるよ!!


日本語での質問が終わったら、それでは英語レベルを確認したいので、タイ人と面談してくださいと急に言われ、ちょっと驚きました。何も伝えられてなかったので、今日やるとは思っていませんでした。ただ、話した内容はそんなに難しいことではないので、全然問題なかったです。

・自己紹介

・なぜタイなの?

・タイ人についてどう思う?

・タイは好き?

 

海外にある人材紹介会社は求職者の英語レベルを図り、企業の代わりにふるいに掛ける役割も担っているのだろう。

 

最後に自分が質問したこと


・ビザについて

学歴が高卒でも職歴が数年あればタイは問題ないそうです。なので、日本での在籍証明書はしっかりと準備しておくべきでしょう。

 

・経験が少なからずあるITの方がいいのか?

日本で2年程度経験がありますが、それで他の職種・業界よりも大幅に待遇が変わるわけではないので、こだわらなくてもいいと思うと言われた。20代だから、むしろ他の職種・業界へチャレンジできる機会なので、考えてみてもいいとアドバイス貰いました。

 

正直、日本事務所よりも丁寧


日本にあるJACさんに一度足を運びましたが、あれから全くメールひとつもよこさない始末です。あっちから面談のためにお越し下さいとお願いしておきながら、これは失礼じゃないかなと思う。

直接、現地のJACさんに連絡して正解だった。やっぱりその国のスペシャリストでもあると思うので、いろいろアドバイスを貰えました。

さてと・・・明日はJACマレーシアさんと引き続き面談があるから、仕事終わりにまたロビーあたりで待機してようかな。