底辺ニートがIT資格と英語で努力してみた結果

大学中退、ニート、フリーターとダメダメ人生だけど、少し努力してみようと決心。そのニートの努力を記録します。

JACリクルートメント マレーシアとビデオ通話で面談した(英語でもあり!!)

昨日に引き続きJACリクルートメント マレーシアの担当者ともビデオ面談をした。面談中に守衛が邪魔してきて、本当に不愉快な思いをした。2回目の注意ならまだしも、1回目でこちらも規則を知らなかった状態にも関わらずごちゃごちゃと説教し始めるので、めんどくさいから、はいはいと流して別の場所を探すことに。今考えれば、もっと強く言い返せばよかったんだけど、面談中だったこともありそんな余裕がなかった。もっと早めに注意をしていなかったこと、使う際に一応場所を借りますよと他の守衛に断っていたことを考えれば、責任はあっちにあるはず。今更、考えてもしょうがないので、大人の対応として忘れるしか無いですがね・・・。

 

質問されたこと


・まず職歴に関する確認と現職について

・なぜマレーシアなのか。

・どのような職種を希望されているか。

渡航予定について

・給料について

 

英語面談があるよ!!


こちらもタイ同様で英語面談があるので、注意ですよ!!少し練習しておきましょう!!

・自己紹介

・なぜマレーシアなの?

・マレーシアの文化についてどう思う?

・もしマレーシア人がラマダンで早く帰ってしまった場合は、あなたは受けいることができますか?

 

 

最後に自分が質問したこと


・ビザについて

 

 

タイの担当者に比べてしっかりとカウンセリングの時間(2時間くらい)をとってもらい、 こっちも疲れていたので質問するまで頭が回らずでした・・・。

 

正直、日本事務所よりも丁寧


 

こちらに関しても日本事務所と比べ物にならないくらい丁寧でした。

本当に日本の担当者は見習った方がいいと思う。